はじめてのエビモリの参加でしたが、ステキな海老蔵さまにも会えて、植樹祭も楽しく出来てとっても楽しかったです
かならず来年も行きます(*^^*)

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ひろみさん

ガールスカウト長野県第41団として参加させていただくのは、今年で3回目になります。ベースの理念は変わらずに、ユネスコ登録や地元の学生さんの継続的な参加により、とても充実した内容になっていると感じます。一部の人だけで実施するのではなく、地域を巻き込み社会を巻き込み、日本中世界中へと広がる事業に参加できていることに誇りを感じます。また、ガールスカウトの子供たちも、同じ理念の緑化活動へ継続的に参加できているため、状況を理解しやすく、活動中も自身がみんなのお手本になれるようといった意識の変化もみられます。
今回の植栽活動の場所は、去年植栽をした上の部分でしたので、去年からの変化を感じられ嬉しかったです。
当日、若干スケジュールがおしましたので、下山が最後の方だった私たちは、長野までの帰りの最終シャトルバスまで時間が少なく、小学生も落ち着いて昼食もとれず休憩がなく大変でした。また下山したバスの乗車場への誘導と乗車場からのバスの出発はスムーズでなかったように感じます。毎年楽しみにしているたけのこ汁もなくなってしまい、長野への最終シャトルバスが出発するころに次の出来上がりが届き、スカウトからだいぶ責められました・・・。
グループでの植栽活動では、高校生が主でまとめてくれていたのでしょうか?一生懸命やってくださっていましたが、高校生をフォローする成人がいたのかいないのか。高校生が戸惑ってしまい、参加者にうまく伝達できない時にフォローし導いてくれる成人はいた方が良いと感じました。でも、高校生がESDの取り組みに関われているのは、とても素晴らしいと思います。

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ガールスカウト長野県第41団

私は、3回参加させていただいております…‥
大好きな志賀高原での植樹毎年楽しみにしております。私の人生の中で  微力ですが 植樹した樹木が育み立派な木々に成長してくれることが 自然を守るお役ににたてるようにも思え又・喜びを感じたり しております。
青空の下での海老蔵さんのトークも最高に 楽しく植樹の仕方などもとても わかりやすいと思います。

郷土料理のネマガリダケの振る舞い汁も 最高に美味しくエビもりの軍手もよいアイディアかと思います。エビもりのタオルスカーフ?(コンサートや試合でファンが使うもの) 来年は、お願いいたします。帰りのシャトルバスの中で町会議員さんが参加者に山ノ内町のこと、志賀高原のこと等々色々と教えて下さったり質問してくださったり楽しかったです!

周りの方々も参加したエピソードなど話してくださり abimoriの輪が広がったように思え、また来年もと思える一時でした。
もちろん・来年も参加させて頂きたく よろしくお願いいたします。

ケイコさん

全国から1000人近くの参加者が集まりましたが、来れられたきっかけは皆さんさまざまで、
「植樹に興味がある!」「志賀高原に来てみたかった!」「友人に連れられて♪」「海老蔵さんのファンだから♡」などなど✨
きっかけは何でもよく、来て楽しんで、ちょっと知ってもらえることがとても大事だなぁと思います。
かくいう私も植樹初体験で、30苗以上を植え、日焼けで鼻の頭が真っ赤になるほど熱中…でも、意外とシンプルな作業にびっくり!
《掘る→植える→藁で温める→紐で固定》
ざっくりと、こんな感じです(笑)
山ノ内町や地元の方々が、事前に土を耕してくれたのでとてもスムーズに作業できました✨
また、バケツリレー式で重たい藁を運んだり、斜面で手と手を取り合ったりと、全員での協力作業が何よりとても楽しかったです(*^^*)
この日に植えた苗は、10年かけて育てられ、本来のもとの姿の山に還る「本物の木」になります。生態系が狂わないように、苗の種類も厳選されたわけです。

温暖化で気温は上昇し続け、大気汚染やストレス社会が増す一方ですが、《大きく深呼吸ができる森》がきっと世界を救う…!
私もそう信じます。
志賀高原は、いつまでも志賀高原であり続けてほしい。
自然再生を通して守り抜いていきたいです。

ミス志賀高原

植樹の経験といえば、小学生の時にした一回だけ。しかも楽しくて簡単なイメージしかありませんでしたが、ABMORIは違いました!
すごくハード!!笑 斜面を登るの疲れました。
でも、それと同時にすごく楽しくて、この私たちの植樹活動が志賀高原のためだけじゃなく、地球のためになる素敵なことをしているんだと思うと今回参加してすごく良かったと思います!
学生さんは元気がいいですね!3人の女の子たちでしたが、自ら率先して植樹指導をしてくれて、私たちのグループを引っ張ってくれていました。
植樹をして思ったのは、この日までの間に準備をしてくださった海老蔵さんをはじめとするスタッフのみなさんは本当にすごいと思います。
また来年も参加したいです!

KBMORI

初めてABMORIに参加させていただきました。
まず初めに驚いたのは参加者の多さでした。県内に限らず全国各地からこんなにも、植樹をしよう、自然環境を改善しようと思って集まってくれる人がいるのかと思うと感慨深いものがありました。また、みなさん笑顔で楽しそうに植樹活動に参加されていたのも印象的でした。
まだ三年目ということで、昨年植えたという木々もまだまだ小さい苗木のように見えましたが、これから何十年もかけて大きな森になっていくことを思うとなんだか自分も壮大なことに関わっているように思えて不思議な気持ちです。
この活動をきっかけとして自然環境保護について考える人が増えていけば良いなあと思います。

れんこんさん

未来のためにできること、自分では一歩も踏み出せないことを海老蔵さんのブログから生まれた「ABMORI」の活動に参加することで、ちょっとでも役に立てるという喜びを感じさせてもらっています。また、海老蔵さんと一緒ということがファンにとってはとっても幸せでありがたいです。今まで、第1回、第2回に、同級生と一緒に参加させてもらいましたが、終わった後の清々しいこと!!
第3回目にも申し込みをしました。同級生と一緒に過ごせるのもね、楽しみなんです。楽しみながら、未来のためになるなんてステキです。木々の成長もFaceBookで見せてもらえて嬉しいです。森になるまでは無理かも知れませんが、少しでも長生きして見上げるくらいまでは見届けられたらなぁって思っています。
ずっとずっとこの活動が続くことを願っていますし、私自身も動けなくなるまで参加し続けたいなと思っています。
私は、植樹の日に参加させてもらっているだけですが、その準備、植樹した木々のお世話をされているみなさん、学生の皆さんの活動、地元のみなさんのお世話に本当に頭が下がります。これからもどうかどうかよろしくお願いします。

一般参加者 Kunikoさん

植樹って聞いた事はあったけど、体験するのは初めてでした。
完全に海老蔵さんと渋温泉につられての参加だったけど、
感想は、
植樹ってアクティビティー!!
です。

植樹をするにあたり、いろんな説明を分かりやすく聞けて、興味深いし、なにより面白かったんです!
植樹を始めてからは、同じ場所を担当する人と声をかけあい、手を取り合い、協力しながら全てを終えた時には、美味しい空気と青い空に囲まれ清々しい達成感を感じられました!
次は植樹目当てで参加します(*^^*)

名無しさん

ABMORIに参加して、わたしの自然環境に対する意識が大きく変化しました。今までわたしの周りの自然環境のことを深く考えたこともなかったし、それは当たり前に続いていくものだと勝手に思っていたのです。しかし、そうではありませんでした。
このプロジェクトは、将来の危機にさらされている地球を少しでもよいものにしようとするものだとわたしは受け取っています。それに参加することで、わたしにもできることがある、と言う意識を高めることができました。木はすぐに成長するわけではありません。何十年何百年とかかります。その何十年何百年先の未来は私たちの手にかかっているのです。
ABMORIに参加できて本当によかったと思っています。楽な作業ではありません。しかし自然に対しての興味がわき、より良いものにしたいという気持ちになりました。この貴重な体験のおかげで将来の夢ができ、今それに向けて頑張っています。このような機会をもっとたくさんの方に知ってもらい、もっとたくさんの方に参加してもらえるよう、続けていってほしいと思いました。

わたしはモニタリング活動に卒業年度に一度参加しましたが、これからのモニタリングに参加することができません。とても残念です。
植樹の約半年後の10月24日、これからのモニタリングのために、木の種類を見分け、プレートを付けていく作業に参加しました。その時、葉は色づいていたものの、全くと言っていいほど成長していませんでした。やはり1年2年だけの話ではないのだなと実感しました。それと同時にこれから先も見届けたいという気持ちにも駆られました。残念なことに高校の生徒として参加することはできませんが、機会があれば是非とも参加したいと考えています。
中野西高校卒業生 古幡 奏未

古幡 奏未

友人に誘われて今回初めてABMORIに参加させていただきました。
正直参加当初は誘われていったということもあり、活動内容やその目的がはっきりしないまま、ただ漠然と植樹をして自然環境を守っていく活動ということぐらいにしか考えていなかったのですが、いざ参加してみると、市川海老蔵さん関係者の方々の森や自然環境に対する「想い」というものがとても印象的で、私自身も今回の活動を通して、ごみの分別や資源のリサイクルなど、日頃から個人でもできることがないかを考えて、微力ながら自然環境改善に向けて頑張ろうというきっかけになりました。

一般参加者